| 上段手前左側 |
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戦艦大和棚と艦船資料棚。手前左側の上段及び中段は大和型で占めてます。特に戦艦大和・武蔵の設計と建造は「その生涯の報告」、第一版、第2版、アテネ書房版の4冊を所有しています。
手前中央も上段及び2段目の半分までが艦船関係で、残りは軍事学や戦争論関係を置いてあります。尚、下2段はCDが置いてあります。
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| 上段奥中央左側 |
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上段奥中央左側の上段は洋書(CONWAY Warship)と造船史関係、中段はUSの戦艦、空母、巡洋艦、駆逐艦のと、日本巡洋艦、カモフラージュの洋書。 戦艦大和を中心とした戦闘詳報もここに置いてあります。下段はテンポラリの置き場です。 |
| 上段奥中央右側 |
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世界の艦船の直近の号が置いてあります。一段目と2段目が世界の艦船の各号で占められ、最下段はデルタ出版の書籍と世界の艦船の増刊号で占められてます。大体1段4年分くらい入る計算です。手前中央の中段にある軍事学関係の本は、もう少しあったのですが、艦船系の書籍が増えたので2階に避難しました。 |
| 上段手前右側(1、2,3段) |
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手前の上3段目までは本で占めてます。1段目は当初、理系の書籍で占められていましたが、艦艇系の書籍が増えてきたので、1部を2階に移動しました。現在残っているのはアシモフ選集とガモフ全集の一部だけ。2段目は塗料の本とブルーバックスで、3段目が文庫関係です。 |
| 上段手前右側(4段) |
| ここに大和と響、それと陸奥のミニチュアが飾ってあります。この陸奥は知人から譲って頂いたもので、爆沈した陸奥より引き上げられた主砲塔より鋳造されたものです。爆沈という突然の悲劇により不慮の死を遂げる事となった何千という兵士達の無念の思いが込められたようなミニチュアです。 |
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| 上段奥最右側 |
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世界の艦船の各号が並んでいます。 |